レトロ・ヴィンテージの食器・雑貨と益子焼などの和食器のお店

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URiM〜こびとの雑貨店〜が考える、“昭和レトロ”とは?
戦後の日本で作られていた洋食器は、
その製造技術と品質の高さ、
そして欧米諸国よりも安価で購入することができたことから
世界中の人に愛されていました。


“どこか北欧のテイストを感じるもの”や
“キノコや花柄などのかわいらしいモチーフのもの”があったりと、
輸出する国のテイストに合った素敵な物が
たくさん製造されていました。


今は、ビンテージ雑貨と言えば
北欧やアメリカがとても有名ですが、
戦後の日本のビンテージ雑貨も
可愛らしいものがたくさんあります。


そんな、日本の昭和の時代に作られていた輸出用の食器や雑貨を、
(海外で見つかったものも含む)
当店では【昭和レトロ】というカテゴリにして
みなさんにご紹介していきたいと思っております。



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